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■不動産の価値、正確に把握していますか?

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アスキーハウジングでは、物件をお預かりする前に必ず『不動産の売却希望価格』を伺い、それから、『不動産売却査定』を行っております。 それには理由が有ります。
ポータルサイトの売却査定を信じていいの?
様々なサイト等で一括して依頼をかけた方が良いとの記事を良く見かけます。それが悪いとは言いませんが、少々加熱しすぎているのではないでしょうか?
まず、不動産を売却なさる際に不動産店へ物件を預ける時の契約形態をご存知でしょうか?
①専属専任媒介契約

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専属専任媒介契約とは、不動産物件を不動産店へ依頼する方法の一つで、不動産物件の売却を依頼する場合は、他の宅建業者に重複して依頼することができません。又、依頼した不動産店が紹介する買い手以外とは取引できない契約形態です。
依頼者は自分で取引相手を見つけて来ても、依頼した不動産店経由でなければ不動産の取引が出来ず、依頼した不動産店に全面的に任せる事になる為、依頼を受けた不動産店は、他の不動産業者に取引を横取される心配がなくなり、依頼を受けた売り主様の物件が取引成立に至るまでの広告活動等の営業活動が無駄になることはなくなります。
よって、不動産店はそれだけ積極的な努力を行います。
アスキーハウジングが仮に専属専任媒介契約を結んだ場合は、契約締結の日から5日以内に西日本不動産通機構へ売却物件の登録を行い、登録済み証を依頼者にお渡しし、広告活動やその結果等お預かりした物件の状況報告も、1週間に1回以上行わなければなりません。
②専任媒介契約

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専任媒介契約とは、不動産物件を不動産店へ依頼する方法の一つで、不動産物件の売却を依頼する場合は、、他の不動産店に重複して依頼することができません。
しかし、①の専属専任媒介契約とは違い、依頼者は自分で取引相手を探して取引する事が可能な契約形態です。 依頼した不動産店は、依頼者が自ら取引相手を見つけてしまう可能性はあるものの、その可能性は低く、他の不動産業者に取引を横取りされる心配がなくなり、依頼を受けた売り主様の物件が取引成立に至るまでの広告活動等の営業活動が無駄になることは売り主様が直接取引相手を見つけて来る以外はありません。
よって、不動産店はそれだけ積極的な努力を行います。
アスキーハウジングが仮に専属専任媒介契約を結んだ場合は、契約締結の日から、5日以内に西日本不動産通機構へ売却物件の登録を行い、登録済み証を依頼者にお渡しし、広告活動やその結果等お預かりした物件の状況報告も、2週間に1回以上行わなければなりません。 ※提携の不動産店へ状況によっては売却の協力を仰ぎます。
③一般媒介契約

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一般媒介契約とは、不動産物件を不動産店へ依頼する方法の一つで、不動産物件の売却を依頼する場合は、依頼者が任意で複数の不動産店に重複して依頼できる契約形態です。
①の専属専任媒介契約とも②の専任媒介契約とも違い、依頼者は不動産店を限定する必要はなく複数の不動産店へ不動産の取引を依頼する事ができ、又、依頼者自信が取引相手を探して取引する事が可能な契約形態です。 一般媒介契約には、依頼した不動産店に対して、重複して他の不動産店へ依頼する場合はその旨を先に依頼している不動産店へ明示する義務があるものと、明示する義務のないものとがありますが、一般的には明示が必要です。
アスキーハウジングが仮に一般媒介契約を結んだ場合は、提携の不動産店と物件情報を共有し、それぞれの既存買い主含めて広告活動も協力して行い幅を広げて買い主を募集する等早期売却の際にメリットがあります。
上記のとおり、契約形態が分かれており、 様々な一括査定依頼サイトでご依頼の際は不動産店はその依頼サイトにも広告料を支払わねばならず、とにかく物件を預かる必要がある状況になります。
そうすると、まず、その金額では取引が成立しないであろう高値で査定書を作成する不動産店も出てくる事になります。又、その様な現実離れした査定金額で①や②を売り主様と締結してしまっても責任が重い為③の一般媒介契約になりがちの様です。

1番高く査定した不動産店に頼みたくなる気持ちも分かりますが、

絵に描いた餅
に、なっていませんか??

本当にその価格で売却が可能なのでしょうか?

アスキーハウジングは、『不動産の売却希望価格』を伺い、それから、『不動産売却査定』を行っております。 金額が低く評価されているのは論外ですが、○○が□□円で・・・等も是非お聞かせください。

売りたい方へのページでもご説明させて頂いていますが、 不動産は表示価格で買い手が現れるまで売らなければその金額で売却は可能です。 しかし、買い手が出てくるのか?何年かかるのか?と言った話になってしまいます。 ですので、『不動産の売却希望価格』を伺い、それから、『不動産売却査定』を行う際に、その不動産の調査を綿密に行い、不動産を売却なさりたい方と不動産を購入なさりたい方、『それぞれのご要望の丁度真ん中』をどのように模索して提案するのか?
プロとして売り主様にも買主様にも良い事も悪い事もすべてご説明させて頂き、『双方とも十分ご満足』頂けます様一生懸命頑張ります。